恵みを囲んで、子どももおとなも―収穫感謝礼拝

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11月26日(主日・日曜日)。
 一年間、神さまからいただいた恵みを感謝して、収穫感謝礼拝を、CSに来ている子どもたち、ママ、パパたちと一緒にお献げした。
 子どもと共に一年間わたしたちが神さまからいただいた恵みのしるし(=象徴:お米、ジャガイモ、柿、サツマイモ、ミカン、玉ねぎなど)を囲み、喜びを共にしました。「あんしんだね」とのお話(岸田衿子作中谷千代子絵『ジオジオのかんむり』)を聴いて「神さまがわたしたちを守って下さる・教会にいることの安心」ということを感じる。その後自己紹介を含めた、子ども祝福。
 この一年間、すべて守られ、与えれた事の感謝を神さまの前に差し出しました。
 そして献げられた食物は、例年同様に釜ヶ崎「旅路の里」に送られました。
 神さま、ありがとうございました。これから一年間も、どうぞお守りください。

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