罪の裁きと赦しの愛(偶像からの解放)-オリーブの会

このエントリーをはてなブックマークに追加

5月17日礼拝後。
オリーブの会例会では、イスラエルの民が主との契約をすぐに破り、偶像(金の子牛)を伏し拝み、神とモーセが怒りられたところを共に学んだ。
 神の怒り、赦し。モーセのとりなし。罰せられなければならない罪と愛について。十字架の贖いを十二分に対話をしながら、深く深く共に学びました。
 一歩一歩の学びが、私たちの信仰を養い、祈りが希望と愛を育んでくれることを実感している例会。
 ただ神さまに感謝です。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です